FLASH TRADERを購入する

 

 

「経済指標フラッシュ!」は、経済指標の発表結果を限りなくリアルタイムに近いスピードで速報するサービスです。

 

 

 

こんな経験はありませんか?

 

 エントリーするか迷っているうちに値が大きく動き、結局チャンスを逃してしまった・・・

 自分が買うと下がり、売るとあがる・・・

 負けが込むとやけになって無謀なトレードを繰り返し、損失が膨らんでしまった・・・

 どうしても損切できず塩漬けポジションが毎月増えていく・・・

 テレビやネットのアナリストの言うことを真に受けてエントリーしたら大きな損失を被った・・・

 

 

実は多くの人間は本能的にマーケットで負けるようにできているのです。これはプロスペクト理論という理論で証明されているものです。ですから上記のような経験は決してあなたに限った話ではありません。『FLASH TRADER』はそのような悩みを一気に解決し、常勝トレーダーへと生まれ変わらせます。

 

 

FLASH TRADERは経済指標結果の

発表後、瞬時に発注を行うツール

 

『FLASH TRADER』は経済指標発表時に誰よりも早く発注を行うことで利益を獲得します。経済指標とはGDP(国内総生産)、失業率、物価指数など経済の状況を表す数値の総称で、毎日様々な経済指標が発表されています。この経済指標は結果次第で為替レートが瞬間的に大きく変動します。例えばアメリカの雇用統計という指標があるのですが、これは数ある指標の中でも最も影響力のある指標の1つです。この結果が予想より良ければUSドルが上がり、悪ければ下がるといった具合です。この時、通常では考えられないほど大きな値動きとなることがよくあります。

つまり、その経済指標発表後に結果が予想値よりもよければその通貨を買い、悪ければ売ればよいのです。その後、為替レートが大きく動いて利益を得た後、決済してしまえば短時間で大きなリターンを得ることができるというわけです。

 

 

FLASH TRADERが実現する超速トレード

 

FLASH TRADERは、外為どっとコムが提供する「経済指標フラッシュ!」という経済指標の速報サービスを利用します。経済指標フラッシュは外為どっとコムに口座を持っていれば使用可能なので、特に費用はかかりません。このようなサイトは他にもいくつかありますが、現状、まちがいなく最速と絶対的な評価を得ている最強サービスです。外為どっとコムが「限りなくリアルタイムに近いスピード」と表現しているほどです。そしてこの「経済指標フラッシュ」画面を監視し、結果が表示されると同時にあらかじめ設定しておいた条件に基づいて注文を出すのがFLASH TRADERです。

この「監視」と「注文」はRPA※という技術で実現しています。注文は指定箇所をクリックすることで行いますので、ワンクリック注文対応の業者であればどこでも発注可能です。

この「経済指標フラッシュ!」と「RPA」という2つの超強力ツールを活用することで『FLASH TRADER』は超速トレードを実現します。

 

 

※RPA

RPAとはロボティック・プロセス・オートメー ションの略で、仮想ロボットにより定型業務の自動化を目指す言葉です。昨今、多くの企業で急激に注目を浴び始めた最新技術でFLASH TRADERは、このRPA技術を応用して開発されました。

 

 

おいしい経済指標の見つけ方

 

FLASH TRADERを使った経済指標トレードはとにかく変動が大きければ大きいほど利益も大きくなります。

ではどのようにしてその「おいしい経済指標」を見つけるのでしょうか?

申し訳ありませんが、それは「FLASH TRADER」をご購入いただいた方への提供サービスとさせていただきます。

 

経済指標でもっとも有名なのはアメリカの「雇用統計」と「FOMC政策金利発表」の2つです。経済指標トレードを行っている人にとっては、この2つはお祭りともいえるイベントで、楽しみにしている人もいるでしょう。たしかに世界的に経済に与えるインパクトという意味ではこの2つが一番大きいのですが、単純にFX取引だけの観点で見ると、実はこれらよりもさらにおいしい(変動幅が大きい)経済指標がごろごろしているのです。なぜそうなるかというと流通量が少ない通貨の方が変動しやすいからです。

とはいえ、FXができないような極端にマイナーな通貨では決してありませんので、いくら流通量が少ないといっても取引が成立しないということはありません。そういった通貨にまで幅を広げると実は以外と知られていないお宝経済指標はたくさんあるのです。

FLASH TRADEに付属しているこの「おいしい経済指標の見つけ方」を使って、それらのお宝経済指標を1つ残らずさらってしまいましょう。

 

 

FLASH TRADERの概要・手順

 

<STEP1>

経済指標発表の数分前に注文環境を整える。(手動)

 ワンクリック発注の画面を起動

 監視する指標名を設定

 発注する取引条件を設定

 注文するクリック位置を指定

 経済指標フラッシュ画面を起動

 

 

<STEP2>

経済指標フラッシュ画面を監視し、結果が出たらその設定された条件で瞬時に発注を行う。(自動)

 

 

<STEP3>

注文確定後、適当なところで決済し利益を確定する。(手動)

 

上記のSTEP1~3を数分から長くても10分程度で行います。

 

※取引条件について

経済指標には事前の「予想値」というものがあります。当然経済指標フラッシュ画面でもこの予想値が表示されています。この予想値よりも結果が良ければ上がり、予想値よりも悪ければ下がるのです。FLASH TRADERは「〇以上なら買い△以下なら売り」という設定を行うので、それぞれの値を予想値を見ながら設定します。

 

どのFX業者を選ぶか?

 

どの業者を選ぶか?ということも利益の大小を左右する大事な要素です。本サイトでおすすめする業者はずばり「NDD(ノー ディーリング デスク)方式」を採用している業者です。
NDD方式とはトレーダーがインターバンクと直接取引が出来る取引形態のことです。
「インターバンク」とは、 銀行間の取引のことを表すのですが、要は「為替の取引所」と理解していただければよいと思います。
NDD方式に対してトレーダーとインターバンクの間でFX業者のディーラーが仲介する取引形態をDD方式と言います。

NDD方式は、ディーラーを通さないインターバンク直結なので、DD方式に比べ透明性が高く、不正等が起こりにくい環境で、約定遅れや、約定拒否を気にせずに取引が行えます。

 

【NDD方式の利点】

 透明性が高い取引が可能

 不利なスリッページが少ない

 有利な為替レートで取引が可能

 

以上の理由から経済指標トレードには圧倒的にこのノーディーリングデスク方式の業者の方が向いているといえます。総合的に判断して、当サイトでは下記の2業者を推奨しています。

 

■ヒロセ通商(LION FX)
■セントラル短資FX(ウルトラFX)

 

 

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一般的な経済指標トレードとの違い

 

これまで説明してきた通り、経済指標トレードは極めて単純で、簡単に利益を上げることができそうです。実際「経済指標トレードで儲けよう」という書籍やサイトは数多く存在します。

でも、もし本当にそんな簡単に利益が上げれるならFXで損する人はいませんよね。みんな経済指標発表を待って、結果を見てから売買すれば全員儲かってしまいます。もちろんそんな事はあり得ません。実際は経済指標トレードで利益を上げているトレーダーは多くはないと思います。

 

ではよくある経済指標トレードとはどのようなもので何が悪いのでしょうか?

 

従来手法1.経済指標の結果を確認してから注文する

経済指標の速報サイト等の情報をみて、上がるか下がるかを判断して注文を出します。もっとも原始的な経済指標トレードです。

 

従来手法2.指標発表前に上下2方向に逆指値注文を出しておく

手法1を少し改良しシステマティックにしたものです。逆指値とは〇以上になったら買う、〇以下になったら売るという注文の仕方です。通常は〇以下になったら買い、〇以上になったら売るという注文ですから、このような注文を逆指値と言うのです。

これを指標発表前に現在値の上下両方に10pip~20pip離れたところに入れておきます。経済指標発表後、予測値よりも良かったり悪かったりすると相場は急激に動き出します。
逆指値ですから上方向で約定した場合は、結果がよかったということになり、下方向で約定した場合は結果が悪かったということになります。
約定したあとしばらくそのままの方向で動くのを見守り、勢いがなくなったところで決済すれば利益がでるという理屈です。

 

この方法は「経済指標の結果を市場の値動きから教えてもらう」という考え方です。

 

実は私も上記のやり方を何度か試したことがあります。特に手法2は結構な回数を行いました。結果的に成功したこともありますがトータルでは資産が微増ぐらいでした。

なぜ勝てないかというと、手法2の場合、前提としてものすごく大きな変動がないと儲かりません。なにせ発表前の値より10pip~20pip不利なところでエントリーするわけですから、その後そのままの方向に動いてくれてようやく利益になります。
ちょうど約定したところですぐにとまってしまうこともあります。
また、大きな変動時はスリッページが発生したりスプレッドが広がったりとトレーダーにとって不利な状況になりますからそれも考慮しなければなりません。

この方法で儲けがでるのはアメリカの雇用統計やFOMCで利息が変更された時など相当大きなインパクトがあった時ぐらいですが、それでも確実とは言えません。

手法1と手法2の欠点はとにかく遅すぎるの一言につきます。
経済指標トレードはスピードが命です。とにかく0.1秒でも早く注文できたものが勝ちなのです。

 

従来手法3.経済指標発表後に値が大きく動いた後の戻りを狙う

スピード勝負では、なかなか勝てないことから別の方法もあります。為替が大きく動いたあと若干戻すことがあるのでそこを狙うといったやり方です。要は経済指標発表結果が良い悪いだけで単純に判断するのではなく、そのあとの変動を狙うという考え方です。

このような経済指標発表時の変動の特徴から利益を生むという方法は他にもいろいろあります。 値動きのグラフなども表示して解説されたりするとその気になってしまいますが、これでは完全にただの裁量取引で「必勝法」と呼べるものではありません。

 

こういった手法の欠点は複雑すぎるのです。
戻し始めるタイミングを狙うなどと言われても「戻し始めるタイミングが分かれば誰も苦労はしない」ということです。それを特殊なインジケータなどから判断できるなどという謳い文句もありますが、到底あてにはなりません。
複雑な手法というのは成功したとしても長くは続きません。1回勝っても次回同じことができて同じように勝てるのかというとそうはいきません。

 

  FLASH TRADERの考え方

FLASH TRADERはとにかく指標結果が良ければ買い、悪ければ売るという単純極まりない考え方です。しかしスピードで誰にも負けずに利益を出すというシンプルな手法なのです。

 

 

コラム:将来の為替予測は原理的に不可能 

 

特定商取引法の表記